2017年09月の記事一覧

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大相撲2017年秋場所 3横綱が欠場

大相撲2017年秋場所 3横綱揃って欠場


2017年 9月10日に初日を迎える 大相撲秋場所で、

現在横綱の地位にある 白鵬、稀勢の里、鶴竜が休場することが

9月9日横綱審議員会の北村正任委員長への囲み取材で分かった。
3横綱の欠場は昭和以降初めて

委員長は

大変困ったことだなと思っている。やむを得ないが、さみしいこと 

休んだことが意味があるように、きちっと治して再起してほしい

と語った。

しばらくは進退を問う等の状況に発展させず静観の方針の様だ。


強く尊敬される横綱と言うブランドを守る為に

休場する白鵬、稀勢の里、鶴竜は早い回復を期待すると共に

残る横綱 日馬富士に秋場所をぜひ盛り上げてほ欲しい。


サイバー攻撃にも「おとり」を早期ワクチン作成に期待

サイバー攻撃にも「おとり」を早期ワクチン作成に期待


総務省は今後も増える事が予想されるサイバー攻撃対策として政府関係や

有名企業で使用されているシステムに似たシステムをおとりの餌として製作し

サイバー攻撃側のウイルスの攻撃パターン・感染経路等を観察、分析する方針だ。

日々、新たに生まれる攻撃方法のパターン特色を早期に解明することによって

サイバー攻撃に対する防御力を高める事が目的。


総務省が傘下の情報通信研究機構(NICT)が2018年度から

本格的にシステムの開発を行い、新対策の実現化を進める予定。


いたちごっこの様相だが完全な監視管理社会よりも

少しくらいのウイルスが有る方が個人的にはまだましだったりする。。。
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レーザーでのミサイル迎撃システム開発へ、発射直後に迎撃

レーザーでのミサイル迎撃システム開発へ、発射直後に迎撃


防衛省が2018年度の概算予算要求にミサイルや迫撃砲弾、小型無人機の迎撃用に

高出力レーザーシステムの研究費87億円を算出した。


北朝鮮のミサイル度重なるミサイル発射を受けて

新システムの開発を計画しているもので

発射直後の弾道ミサイルや迫撃砲弾、小型飛行機等

低高度の飛行物に対して高出力レーザーを照射し

溶融無力化、破壊する。


弾道ミサイルが発射された直後の低高度ブースト段階の時点で

航空機や艦船、地上設備等から高出力レーザーを照射し

熱によって対象物を溶融、変形させる。


開発に成功すれば、様々な種類の弾道ミサイルや

飛行物にも応用可能な新技術だ。

また、迎撃ミサイルに比べると安価で様々な分野にも応用が可能。


制止力としての軍事技術がどうしても必要な時代なのでしょう。

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